ゆきおのコーナ・おら大台ケ原行っただ、他prweb 自然保護フォーラム |
千葉県自然保護連合千葉の干潟を守る会WOLF-PALS in JAPANオオカミの仲間たち」「何でもあり!のHP(=Horse Power)」 |ぼくらの川のブナの森」|エコねっと奈良」「森と水の源流館」| 「全国自然保護連合|ペンギン夫婦お山歩日記」 | 「つづれ織り」「日本山岳会関西支部」「移り行く矢田丘陵」 |日本山岳会」 | 「ウータン・森と生活を考える会」「前略 市長様」 | 「大滝ダム」 | 「地球の友・金沢」 |Re Born To Be Wild !!| 「すま・はまの会」 | 「上北山村」 | 「アウトドアビギナーズCLUB」ブナ林と古代史大阪自然教室|Foot Prints|登山事故の法的責任について考えるページ「自然はひとつ」「森のたより」「かもしかの会関西」Climbing and Country Lifehyla.jp   shujinagamine のサイト山道を行くTOSHIKOの山自慢しげぞうコラム2:大峰という所「WeeklyBlog」

ゆきおのコーナ/
* 大台ケ原記事 : おら大台ケ原行っただ・
[ http://homepage1.nifty.com/monkiti/oodaiga/oodaiga1.htm ]  
ゆきおさんが大台ケ原へ鹿を見に行った紀行文『おら大台ケ原へ行っただ』は
メール的な筆致で面白く現状を紹介しています。
大台ケ原の『鹿問題』を的確に捕らえ、訴えにも説得力があります。
*
 紫陽花倶楽部投稿作品 −−もんきち−− 鹿射殺!!
[ http://homepage1.nifty.com/monkiti/ajisaiclub/index27.htm ] 

prweb 自然保護フォーラム 
大台ケ原の問題をプレスリリース

『このページは、FENV・自然環境フォーラム an online NGO に提供された、
自然保護団体やイベントなどの情報を登録したものです。』
ここに大台ケ原の問題が登録されました。

千葉県自然保護連合・・・ HPタイトル 『房総の自然と環境』
[ http://www005.upp.so-net.ne.jp/boso/ ]
『このホームページは、千葉県内の自然・環境や環境保護団体の活動などについて、
役に立つ情報を掲載しています。どうぞご覧ください。』

千葉の干潟を守る会・・・ HPタイトル『三番瀬を未来に残そう』
[ http://www005.upp.so-net.ne.jp/sanbanze/ ]
『三番瀬 を 未来に残そう』をスローガンに
『東京湾の奥部に残る干潟・浅瀬「三番瀬」に関する情報を掲載しています.。』

WOLF-PALS in JAPANオオカミの仲間たち」    
『 人間が万物の霊長として君臨している近代文明社会で、 オオカミたちは生息地を奪われ、絶滅の危機に瀕しています。
オオカミが絶滅する世界が本当に豊かな世界なのでしょうか?  私たちは、 そうは思いません。 』

何でもあり!のHP(=Horse Power?)
すま・はまの会、日本熊森協会、太陽光発電普及協会各会員として、地球環境問題について100%神戸弁で
「言いたい放題」を発信する。 川口前環境大臣にユニークな「環境独裁主義」を提言。

ぼくらの川のブナの森
国が時代錯誤といえる大規模林道を広島県で建設するそうです。
地元で反対運動をしている「吉和の自然を考える会」のホームページです。

エコねっと奈良 ・・・ 『奈良の自然は、今』  
『このホームページは古都奈良から環境問題を発信します。』と、前圭一氏が持ち前の鋭い感覚でまとめあげた
レポートです。
* 大台ケ原記事 : 傷だらけの大台ケ原 ・ 「大台ケ原の危機を考えるシンポジュウム」報告
「大台ケ原ドライブウェイのマイカー規制と駐車場周辺の建築物の移転を求める要望書」

森と水の源流館」 
奈良県吉野川源流域の環境保全や発展に取り組む公益的財団法人のホームページです。

全国自然保護連合」 
1971年6月、環境庁発足の年に、全国の自然保護運動に携わっている市民団体が連合して結成されました。
官庁に所管される法人団体と異なり、純粋な市民運動団体の連合体としては日本で唯一つのものです。

ペンギン夫婦お山歩日記
私達は山の魅力の虜となり、40年の間、一緒に歩き続けてきた高年夫婦です。 いくつもの頂きが私達の夢を満たし
てくれました。それぞれの山に私達の想い出が残っています。 雄大な山々の姿、美しい四季の自然、そして歴史・文
化の遺産、人との巡り会い…。山は私達に計り知れない価値の贈物を与えてくれました。山に相対した時のあの感動
を、山日記、手帳、ノート、アルバムなど様々な断片から綴ってみました。「山が大好きなあなた」と、この喜びを共有す
ることができることを、本当に嬉しく思います。

つづれ織り                                                                                         
家庭と職業を持ちながら月一〜二回の山行を続けておられます。何のてらいもない自然に対する感性と、
物事の本質を見極めようとされる内省的な洞察力がすばらしい。登山者の立場から自然保護を考えている
一人でも多くの方々に、是非読んでいただきたい珠玉のHPです。(T)
文章を読むと会って見たくなる人がいますが、そのような文章でつづられたHP『山旅目次』です。(M)
日本山岳会関西支部
「自然保護活動」のページがあり、阿部 和行支部長の「大台ヶ原の自然保護への係わり」が
掲載されています。
移り行く矢田丘陵 
「ペンギン夫婦お山歩日記」の芳村嘉一郎氏の矢田丘陵レポート。
「日本山岳会」 
定款に自然保護を謳う1905年創立の歴史ある山岳会。1976年以来、大峰山系白川又林道反対運動、
大台ヶ原原生的自然保全運動などで、本会と共同行動をとってきました。   
「ウータン・森と生活を考える会」 
「環境破壊阻止が最大のテーマ。1989年より大阪府下などの自治体に熱帯材の使用削減、家具のリユーズ・
リサイクル等を呼びかけ、最近は温暖化防止への取り組み、違法伐採調査をはじめWTO・G8などにも共同行
動で提案しています。」   
「前略 市長様」   
「里山自然公園の遊歩道の在り方についての根源的な問い掛けです。」 
「大滝ダム」   
「大滝ダムの湖底に沈む村と人への想いを、母親の感性で綴ったエッセイ。」
「地球の友・金沢」   
 イギリスに本部がある国際自然保護団体の「地球の友」とは別の組織です。
「現実にある矛盾や問題の原因が、現行の社会システムにあるとすれば、企業や行政と一定の緊張関係を
持ちつづけながら、目指すべき社会を創造していきたいと考えている手弁当集団」です。
「Re Born To Be Wild !!」   
このページは、野生動物や野鳥たちに対して、いつも畏敬の念をいだきながら、
いつまでも仲良く地球上で共存していきたい!!
そして、僕らの子供たちや孫たちにも、空を舞う野鳥や野をかける野生動物に対して、
ワクワクした気持ちを持ち続けていてほしい!!
そんな願いを込めて開設しているページです。

「すま・はまの会」   
10年余にわたり海岸環境保全の活動されています。
内容は海浜植物観察会・レジカメ作戦(海岸清掃)・須磨海岸水質調査・海浜形状確認・
海浜植物分布調査・須磨浦訴訟(住民訴訟)と多岐にわたって読み応えのあるホームページです。

上北山村」公式ホームページ 
大台ヶ原の地元、上北山村の公式ホームページ。
大台ケ原についての様々の正確な情報が得られ、大台ヶ原訪問前には必見です。

「アウトドアビギナーズCLUB」
「ビギナー」というのは単なる初心者という意味ではなく、
「自然に対し、いつも初めて感動したような心のもてる者」
と言う意味で、初と心と者をつないだ深い意味を表す造語であります。
HPには大台ヶ原の現状、行政の施策の問題点などを詳しく精力的に情報発信されています。
主宰者小濱 幸生さんの【自然保護って何?大台ヶ原に関する私の意見】は卓見です。


「ブナ林と古代史 」
 ブナの寫眞満載の会員河合政継氏のHPです。河合氏は、「縄文人たちが
大きな変革期の差し迫ってきた予感(気象の寒冷化だけでなく)が、現代の
変革(気象の温暖化と社会変化)に何かを学ばなければいけない時に来て
いるような気がするのです。」と主張します。
 西大台のブナ林保全を歴史的文化的に考えるときに有益なHPです。


「大阪自然教室 」
  32年前、本会会員の角中 透さんたち当時の若者が、
 大阪で発足させた 元祖自然教室とでもいえる定評のある組織です。
 HPがこのたび、 リニューアルされて美しくなりました。ぜひご覧 ください。(2005年02月)

「Foot Prints 」
 消え去ろうとしている山屋の根源的な感性が満ちあふれた稀有なHPです。
魂を揺さぶられる登山を知りたい方はぜひお読みください。
 リンク「他の世界へ」に、「大台ヶ原はマイカー、ツアーバス乗入れ禁止に
すべきだと思います。」と書いてあります。
 「Foot Prints」内のサイト「伊賀遊歩塾」
伊賀遊歩塾は、伊賀の山から世界の山まで、ゆっくりのんびり楽しむことを目的に開講します
例会は「ちょっぴり先行くハイパーハイキング」をキーワードに
道標の整備された公園コースではあじわえない、クリエイティブな例会を目指しています

しかし、何もアルピニズムを追求しようというのではありません
のんびりハイキングを楽しみながら、自然と溶け合うための「わざ」を共に学ぶ塾です

100名山などのような数値目標はかかげません
登り捨ての登山ツアーサービスともちがいます

 「Foot Prints」内のサイト
『JR西日本の事故と「自然」』
           
  「山との語らい−劔岳のふもとから」

「登山事故の法的責任について考えるページ」
Our Goal  このページの目的は、我が国におけるアウトドア活動についての法的責任の共通認識の確立に貢献し、
そのことをもって回避可能な事故防止の一助とすることです。
 My wish  願わくは、あなたの叡智によって、このページがアウトドア活動についての共通認識の確立の一助とならんことを。
そして、「トップダウン方式によるコントロール」などではなく、「アウトドアに赴こうとする一人一人の、
自らの判断する確かな知恵」によって、あくまでも結果として、回避可能な事故防止の一助とならんことを。   2002年春  宗宮誠祐」 

「自然はひとつ 」
 本会HPの【台高フォトエッセイ】に素晴らしい写真と詩情あふれるエッセイ を寄せていただいているT.Kazushino氏が、
このたび、新たに “Pegasus 1963”の名前でご自身のHPを開設されました。
 心が洗われる高画質の写真とともに「身近かな自然 奥山の自然 自然はひとつ」
 「自然に感謝し、自然を大切にして、自然と共に生き ましょう。」
と呼びかけられています。
 画像ファイルのサイズが大きく、ダイアルアップ接続の場合、表示にかなり時間を要しますが、ゆっくりとご覧ください。

「森のたより」
都会から大台ヶ原山麓に移り住んで林業に汗を流す若者のブログです。
難関で知られる森林インストラクターの資格をもつ筆者はいいろととろさんは、
豊富な知識に裏づけられた四季折々の美しい写真と、純粋な感性が生み出す詩と文章で、
大台・大峰の自然と山村の現実について多くのことを教えてくれます。
9月24日、10月9日のがいい です。

「かもしかの会関西」
京都大学農学研究科講師高柳 敦氏代表の指導のもとに、多くの市民が参加して、
ニホンカモシカをはじめとする野生動物と林業との共存をめざしたポリネット防除作業を中心に、
新食害防除法の研究開発、機関誌『かもしか通信』の発行等、様々な活動を行っている
1979年創立のノンスポンサード・ボランティアグループです。

「Climbing and Country Life」
『土と緑と光と水。それが私たち動物の命の源。
 山登りや田舎のこと、私見や偏見を中心に紹介したと思います。』

「hyla.jp   shujinagamine のサイト」
 <大台ヶ原伝説><ホピの予言><水心泳法><風と雪と氷の芸術>
<梅雨時の仲間たち><季節の風・・・座禅草><『子生まれ石』の不思議>
<たまには星空を眺める><縄文杉に逢いに屋久島へ>

「山道を行く」
 カラダとアタマと心。すべて働かせるのが山の魅力でしょうかね。

「TOSHIKOの山自慢」
自然保護の原点である感性に呼び戻してくれたすがすがしいブログです。
大台ケ原の現象を率直につづられています。

 D's☆リーディングルーム「しげぞうコラム2:大峰という所」
鋭い分析力と深い洞察力で生み出されたブログです。

 Weekly Blog:雑感「自己責任を忘れた登山者」と「環境破壊促進判決」
「大杉谷吊橋訴訟」の判例が自己責任を忘れた登山者を擁護していると鋭い指摘で綴られています。